感情の正しい【知識とコントロール法】

  • 気持ちのアップダウンが激しい
  • 感情がコントロールできない
  • 自分の気持ち(本音)が分からない
  • 情緒不安定だと感じる
  • 気持ちに飲み込まれてしまう
  • いつも気持ちを我慢して苦しくなる


心理カウンセリングや心理セラピーをしていると
上記のようなお悩みを聞くことも多いです。



このブログは 感情を使って人生を彩る心理コンサルタント・のりさんがお届けしています。
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感情に関する悩みを改善する、その一歩として
まずは感情について知っておいてもらうといいなと個人的には思っています。

知っていたら落ち込んだときや、イヤな気持ちを感じたとき
どんな風に感情を扱ったらいいのかわかるので
気持ちに振り回されることも減ってくるし
ツラい出来事に遭遇した時、そのツラさを受け止めて、前に進める力になります。

なので感情について語ってる過去記事をピックアップしておきますね。

【目次】

悲しみを感じることは【負け】ではない

感情にはニセモノと本物と2つある

悲しみ(寂しさ)を我慢すると、イライラへと変わっていく

【怒り】という感情の役割

『怒り』を相手に伝えることと、『怒り』を感じ表現することは別

子供の気持ちを受け止めていたらラチがあかないのではなく、受け止めてないからラチがあかない

怒り(イヤ・納得いかない)という感情を我慢したり、溜め込んでいる人の特徴

気持ちを感じたり表現したら、もっとイヤなことが起こりそうな気がする

恐れや不安と戦わない選択をする

本当の気持ちを我慢するキッカケ

ニセモノの感情を使い続ける隠れた目的

気持ちを『知る』だけでは、スッキリは得られない

気持ちを『感じてるつもり』は、本当は感じてないっていう衝撃の現実

その不安(恐れ)はどこから来るの?①

感情は色んな記憶を蘇らせる

PMSや更年期障害が感情に与える影響

ずっとピリピリ神経張り詰めて、無性にイライラする原因

つい食べたくなるものと、感情の関係①

怒りをあらわにするのは、みっともないこと?①

【感想】ビックリするくらい効果がありました

 


それではまた、ブログでお逢いしましょう。


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